雨の日が眠すぎる

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おはようございます。

朝活のため昨日早く寝たのに起きれませんでした。

残念です…

朝の生産性に心臓を捧げることができませんでした。

朝起きるためには前日の夜にすることが重要で、僕が実践しているマコなり社長のアクションプランは以下の通りです。

寝る60分~90分前に入浴し、湯船につかる寝る1時間前にブルーライトを浴びない

眠くなるまではkindleで読書をする

カーテンを開けたまま寝る

寝る60分~90分前に入浴し、湯船につかる

人が夜眠くなるのはどんなときでしょうか?

人が眠くなるは深部体温が下がって、副交感神経が活発になったときです。

では体温を下げるにはどうするか?体温を一度上昇させてから下降するのを待つ、そのための入浴ということです。

眠くなっていときに、手足がなんだか温かいと感じることがあると思います。熱は体の末端か放出されます、寝る前に手足が温かいのはそのためです。

寝る1時間前にブルーライトを浴びない

スマートフォンやパソコンから発せられるブルーライトには覚醒作用があるのは有名な話です。睡眠の質を上げるために最も重要なことは、入眠時の眠りの深さです。

それを妨げるのがブルーライトなのです。

マコなり社長いわく、寝る前にブルーライトを浴びる目がはじけ飛ぶとのこと。

なかなかこれが難しく、けっこう僕の目ははじけ飛んでます。どうしてもYouTubeを見てしまうんですよね。

眠くなるまではkindlePaperWhiteで読書をする

ブルーライトを浴びずに、眠くなるまで過ごす唯一の方法がこちらです。マコなり社長いわく読書しない人はこの先社会的に生きていけない、紙の本を読む人は将来本に押しつぶされるので生きていけないとのこと。

本に押しつぶされることなくブルーライトを浴びずに読書をする。

それを可能にするのがこのkindlePaperWhiteでの読書です。

読書するための文庫本より少し大きい端末で、読書以外の機能がありません。さらに画面が発光し、暗いところでも使用できるのですが、目に優しい光でブルーライトがかなり軽減されているとのこと。

僕はkindlePaperWhiteを購入する前から、スマートフォンでkindle本を読もうとしてましたが、やはり余計な機能があるため読書に集中することができませんでした。

良質な睡眠で、社会的に生きていくためにもkindlepaperwhiteはおすすめです。

 

カーテンを開けたまま寝る

日光を浴びるとセロトニンが出ます、日光を浴びるためにはカーテンを開ける必要があるんです。起きてから真っ先に開けるのがセオリーですが、僕は日光が目覚まし時計のようなものなので、カーテンを開けたまま寝ます。

なので起床時間が朝日が昇る時間に左右されます、夏は早く、冬は遅いです。

あと雨の日は起きられないという欠点があります。

ようやくタイトルが回収されました、雨の日はどうしても起きられないんです。気圧がどうこうってよりも日光を浴びられないというのが大きいですね。

ということで、朝の生産性に心臓を捧げたかったけど雨で起きられませんでした。

マコなり社長
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なんか、やりたくないです。

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