そしてスクールへ…ゼロイチWebデザイン

Webデザイン
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以前僕がWebデザインを始めたきっかけを記事にしました。

YouTubeでのコラボ動画ですね!

今回はその後の行動を具体的に解説していきます。

1.一日体験セミナーを受講2.デザインスクールに申し込み

 

それでは解説していきましょう~

一日体験セミナーを受講

藁にもすがる思いで動画を視聴していたので、迷わず概要欄のリンクからコラボしたデザインスクールのページに飛びました。

それがこちら

 

【日本デザインスクール】ゼロイチWEBデザイン入門編です。

 

一日体験セミナーなるものがあるようで、まずはそちらに申し込みました。

受講料は1,000円

クレジットカードでネット決済できます。

1,000円でならばとすら思わずノータイムでポチリました。

このときはなんだか状況が進展した気がして舞いがってましたが、セミナー当日はめちゃくちゃめんどくさいなって思ってました。

そして当日、軽く自己紹介したあと、zoomを使ってプレゼンを視聴といった流れでした。たまにこちらに質問したりする機会もありました。参加者は5~6人ほどだったと思います。

セミナーの感想は、なんだかいけそうな気がすると思えるものでした。

1000円以上の価値あります。

Webデザイン業界のリアルWebデザイナーの仕事内容

Webデザイナーの今後

他デザインスクールとの違い

質疑応答

 

zoomを使っての会議は人生初で、セミナーが始まる直前までインストールすらしていなかったのですが、問題なく参加するとができました。

Webデザインをやってみたいと思えましたし、これからはWebが衰退していくことはありえない、

僕が何より魅力に感じたのは自宅で働けることです。

極力外に出たくない僕は自宅で働けるなんて最高だな~と心の底から思いました。

ただ、同時に良い情報ばかりだったので不信感がない訳ではありません。

そこで『Webデザインは価格競争に巻きこまれにくいですか?』と質問しました。

仮にセミナーの内容が正しくて、スクール自体の評判も高ければWebデザイナーはどんどん増えていくことになり、需要と供給のバランスで価格は必然的に下がるだろうと。

講師の方はYesでもNoでもないあいまいなこと言っていた気がしますが、はっきりと覚えているのは、

デザインができるデザイナーは少ない

ということでした。

要はデザイナーの中での上位数パーセントは価格競争に巻き込まれないということでしょうか?

今考えると当たり前といえば当たり前の内容ですね…

 

デザインスクールに申し込み

受講しないという選択肢はないほどにやる気に満ち溢れていましたので。こちらもノータイムでポチりました。

 

え、スクールの受講料…高っ!

 

高いと思いましたが、払えない金額ではないのと、自分が覚悟した決断に対してのネガティブな情報を仕入れたくなかったので、その後の情報収集はしませんでした。

セミナーでも説明していた気がしますが、受講料については時期によってけっこうな価格差があるそうです。

基本的には上がる一方なので、と早目の決断を促されました。

実際に受講を検討している方は、公式ページでのリアルタイムな情報の確認をお願い致します。

受講料を振り込み、スクールのチャットワークに招待され僕のWebデザイナーとしての生活が始まるのでした。

 

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なんか、やりたくないです。

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