見た目が9割!?営業マンなったらやるべきこと

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人は見た目が9割です。

そして初対面の場合、その9割を3秒で判断されます。

よってヒゲはデメリットでしかない!

ということで今回は営業マンになってから急にヒゲ脱毛した話について解説しています。

1.ヒゲがあることへのデメリット

2.なぜ脱毛しようと思ったのか

3.いざ脱毛!

4.まとめ

それではいきましょう。

1.ヒゲがあることへのデメリット

見た目が悪い!この一言につきます。

ヒゲ脱毛する前は朝にヒゲを剃っても夕方には生えてくるため、とても濃い方だったと思います。

しかも、肌は色白だったのでなおさらヒゲが目立ってしまいました。顔はいつも青白く、他人からの第一声は「顔色悪いよ」が多かったです。

さらにそんなヒゲをなんとかしようと、剃ることに時間とお金と費やしました。

色々と試した結果、5枚刃のT字カミソリとジェル+クリームのシェービングフォームにたどりつきました。

一回で見れば大したコストではないですが、カミソリの切れ味を考慮するとヒゲ剃ることにけっこうなコストがかかっていたと思います。

また剃る時間も無駄でした、ほんとうは夜入浴時にゆっくり剃ればいいのですが、僕の場合夜剃ると朝に生えかけているので、そのまま過ごすと夕方が悲惨なことになってました。

ひげ剃りはお金も時間も無駄!

2.なぜ脱毛しようと思ったのか

見た目から自信をつけたかったんです。

いわゆる形から入るってやつです。

営業に配属されて何もわからず、何もできない。そんな人が見た目も悪かったらもうダメだと当時僕はそう思っていました。

どんな手段でもいいから、早く営業として受け入れられたかったんです。

脱毛してること自体、話のネタになりますし。

痛くて続けられないとか、効果が感じられない場合があるなどネガティブな情報も出てきましたが、ヒゲがなくなる自分を想像して、僕はクリニックにカウンセリングの予約をしたのでした。

これがいわゆるノータイムポチリってやつですね。

 

3.いざ脱毛!

僕の場合は一番効果の高いと言われる医療脱毛を選択しました。レーザーで毛根ごと焼きます。

カウンセリングの結果、鼻下とあごを脱毛することにしました。口の周りってことです。12回コースで価格はたしか68,000円くらいだったと思います。

レーザー照射後は一時的にヒゲは濃く見えること、レーザーはメラニン色素の反応するので日焼けはさけること。など注意事項を説明されました。

そして施術へ…

激痛でした。

一番低い照射パワーから始めたものの、想像以上痛さでした。よく複数回強力な輪ゴムで弾かれるようだと表現されますが、それよりも痛たかったです。その痛みは連続で続くので、自然と目から涙がこぼれました。

途中でリタイアする人がいるのも納得の痛さ

 

4.まとめ

今考えると、痛みに耐えたことよりも脱毛を決心した自分を褒めたいです。現状を打破しようとあがいたわけですから。

あのとき決心したから髭剃りから解放された今の自分がいます。

そのきっかけは「なんか髭剃りしたくないな」という思いです。

これで営業成績が上がったかはまた別の話。

やりたくないことをやらないための投資!

 

それではまた。

see you next time

 

 

 

 

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なんか、やりたくないです。

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